株式会社G・ファーム

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DAIROKU

DAIROKU

DAIROKU

about

DAIROKUとは

田原ポークを一番よく知る私たちが、加工し、食卓へ届ける。
G・ファームの六次産業ブランド

自分たちで育てた田原ポークを原料に、豚の状態を見極め、部位ごとの特長を生かしながら、
ひとつひとつ人の手で加工し、田原ポークの魅力を余すことなく引き出して食卓へお届けします。

DAIROKUの特徴

  • 素材を知り尽くした生産者による加工
  • ひとつひとつ、人の手でつくる
  • 知り尽くしているからできる味
  • 食卓を思い浮かべた商品づくり
こうした特徴から商品ができています DAIROKUのこだわりを見る

「DAIROKU」という名前に込めた想い

DAIROKU(大六食肉加工場)の「六」には、
一次産業(養豚)、二次産業(加工)、三次産業(販売)をすべて自分たちで担う「六次産業」の意味を込めています。
豚を育てること。肉にすること。食べてもらうこと。
そのすべてに責任を持ち、田原ポークの命を最後まで大切に届けたい。
そんな想いから、DAIROKUという名前が生まれました。

specialty

DAIROKUのこだわり4

  • 1

    specialty

    自分たちで育てた田原ポークを使用

    DAIROKUで使う原料は、自分たちで育てた田原ポーク。
    日々豚と向き合ってきたからこそ、その命をおいしいかたちで届けたい。
    そんな想いで、一つひとつ丁寧に向き合い、素材の持ち味を引き出すことを大切にしています。

    飼育員の手を鼻先に近づけて人懐っこく見上げる元気な豚たち
  • 2

    specialty

    食感まで考える、挽きと配合

    ウインナーの印象は、噛んだ瞬間の食感で決まります。
    DAIROKUでは、肉の存在感をしっかり感じられるよう、一般的な粗挽きよりもさらに粗く挽いています。どのくらいの大きさで挽くか、どの部位をどう配合するか。ひとつひとつ試しながら、食感を設計しています。

    マイスター仕様の機械で豚肉を粗挽きにする様子(左)と、挽き肉に厳選したスパイスやタマネギを混ぜ合わせる工程(右)
  • 3

    specialty

    素材の状態を見極めて、手作業で

    DAIROKUの加工は、火入れや燻製だけでなく、腸詰めや成形といった工程まで、すべて人の手で行っています。機械に任せきりにせず、人の目と感覚で判断するからこそ、その日の素材に合わせた仕上がりが可能になります。
    手間はかかりますが、この手作業の積み重ねが、やさしく、奥行きのある味わいにつながっています。

    加工場で職人が一本ずつ丁寧にソーセージをひねって成形する様子
  • 4

    specialty

    添加物を極力抑えた、安心・安全の製法

    おいしさと安心の両方を大切に、添加物はできるだけ使用を抑えています。
    素材の良さを引き立てるため、塩分は控えめに仕上げ、毎日の食卓に並んでも、自然と手が伸びる味を目指しています。

    バットに並んだ出来立てのソーセージ(左)と、スパイスやハーブが添えられたDAIROKU CHARCUTERIEの盛り付けイメージ(右)

PURCHASE

ご購入について

DAIROKUの商品は、道の駅 田原めっくんはうすで販売しています。

道の駅 田原めっくんはうすの外観

道の駅 田原めっくんはうす

〒441-3416

愛知県田原市東赤石5丁目74

(施設内 大六食肉加工場)

※ 営業時間・定休日は施設に準じます。

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オンラインストアでも購入可能です。
ご自宅からゆっくり選びたい方や、贈り物として購入される方におすすめです。

木製ボードにきれいに盛り付けられたDAIROKUの手作りソーセージやハム、ベーコン
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